マンションにおすすめの自然素材! スイス漆喰カルクウォール 東京のリフォーム

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エコ素材情報:珪藻土
 

スイス漆喰カルクウォール


室内の壁の仕上げに使う、塗り壁材のひとつで、ドイツのリボス社の製品です。
漆喰は、日本でも昔から使われてきたおなじみの塗り壁の材料ですが、カルクウォールはスイス出身の漆喰です。

もちろん、天然成分100%。
非常に高い調湿性能、断熱性能、防火性能を持ち、室内環境を快適に保ってくれるところが、日本の漆喰同様、嬉しい特長です。マンションでお悩みの方が多い、湿気対策にも効果的です。

日本の漆喰と比較して、カルクウォールはより強アルカリ性のため、(PH12.4)アレルギーを誘発するカビ、ダニの発生を抑え、死滅させる力がとても強いのです。
お子様のいらっしゃるご家庭では、ぜひ使っていただきたい素材です。

同じ塗り壁の材料として広まっている、珪藻土と比較すると、漆喰は空気中のCO2を吸って硬化していく(石に還っていく)性質を持つので、擦っても崩れたり、服に付いたりしにくいのが、いいところです。

塗り壁は、汚れが気になるという方もいらっしゃると思います。ビニルクロスの場合、帯電するのでホコリがくっついて しまうのですが、天然素材の塗り壁の場合、静電気が発生せず、ホコリを寄せ付けません。
また、日本のお城やスイス、ドイツなどの、白い壁のお家を思い浮かべてみてください。常に風雨にさらられる外壁で、 しかも、いつも洗浄している訳ではないのに、ずっと真っ白ですよね?
漆喰には、浄化作用があり、付いた汚れを少しずつ分解するので透明感のある白さが保たれるんです。

カルクウォールは、骨材(粒)が入っているので、日本漆喰のように、フラットな仕上げではなく、自然な感じを活かしたテクスチャーを楽しみます。
色粉で色付けもできます。

>>スイス漆喰カルクウォールを使った事例はこちら

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