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リフォームで使われる自然素材の塗り壁を紹介しています

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自然素材の塗り壁


薩摩中霧島壁(さつまなかぎりしまかべ)は、室内の壁の仕上げに使う塗り壁材のひとつです。薩摩、と名前が付いていることからもわかるとおり、九州の素材です。

九州南部に広く分布する火山灰「シラス」を主成分とした、100%自然素材の塗り壁材です。

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スイス漆喰カルクウォールは、室内の壁の仕上げに使う塗り壁材のひとつで、ドイツのリボス社の製品です。
漆喰は、日本でも昔から使われてきたおなじみの塗り壁の材料ですが、カルクウォールはスイス製の漆喰になります。

もちろん、天然成分100%。
日本の漆喰と同様に、調湿性能、断熱性能、防火性能が非常に高く、室内環境を快適に保つところが、嬉しい特長です。お悩みの方が多い、マンションの湿気対策にも効果的です。

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珪藻土は、植物性のプランクトン(藻)が、長い間に海底や湖底に堆積して化石化したもので、室内の壁の仕上げに使う塗り壁材のひとつです。

熊本城の内壁材に使用され、これを非常食として籠城に備えたと言われています。
建材としてだけでなく、七輪の材料やビールのろ過材にも使われています。

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美しい質感の白州そとん壁は、風雨や紫外線、水湿にも強く、メンテナンスフリーであるため、外壁に最適です。エコな自然素材として、リフォームでも人気があります。

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日本の伝統工法である土壁。
湿気の多い日本の風土に大変適した素材であり、近年見直されてきております。

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大津壁とは、自然素材の消石灰を水で練り、色土ともみずさを加えて仕上げた土壁です。滋賀県の大津付近で取れる土を使用したことが「大津壁」の名前の由来と言われています。

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最近、塗り壁が見直され、ちょっとブームになっています。

塗り壁の材料は沢山ありますが、その中でも珪藻土は ここ数年でとても認知度を得た素材です。

ここでは、珪藻土を主原料とした「MPパウダー」についてご紹介します。

珪藻土の塗り壁の仲間は、たくさん出回っていますが 他の製品とこのMPパウダーとの違いは何なのでしょうか。

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塗り壁と一言に言ってもいろんな種類の塗り壁があります。

こちらでは、弊社で良く扱っている、スイス漆喰、シラス壁、ほたて漆喰、アッシュライトのメンテナンス方法を紹介いたします。
>>珪藻土のメンテナンスは別のページにて紹介しています。合わせてご覧ください。

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珪藻土とは、珪藻という植物性プランクトン(藻)の死骸が海底や湖底で、 長年にわたり化石化し、それが堆積してしてできた粘土状の泥土のことです。
>>珪藻土について詳しくはこちらから

調湿性・断熱性、吸音、遮音性、耐火性、脱臭性といった様々な特性を持つ、人気の塗り壁ですが、 日ごろのお手入れ、メンテナンスはどのように行えば良いのでしょうか。

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繊維壁塗り壁の種類として、漆喰やプラスター、土壁などがよく聞かれますが、「繊維壁」というものもあります。

繊維壁とは、軟質多孔性の軽量繊維材料であるパルプ、紙繊維、化学繊維などを糊で混ぜて、水で練ったものを塗った壁です。

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