






|
プロの一級建築士による厳しい「目視」を踏まえての
アドバイスをお試ししてみたい方
「無料耐震アドバイス」を承っております。
弊社の一級建築士が出向いてお客様のお宅を拝見、
的確なアドバイスをさせていただきます。
お家の状態が気になる...とお悩みでしたら、まずはお気軽にお問い合わせください!
|
※無料耐震アドバイスの対応地域は、東京都江東区、中央区、墨田区、台東区の住宅に限らせていただいております。
※木造の住宅に限らせていただきます。
|

建物の壁量、傷み具合を拝見させていただき、お客さまに簡単な質問をさせていただきます。

お客様の方で特に用意していただくものはございません。(正式な耐震診断を受けられる場合は図面が必要になります!)
所要時間は30分程度となります。
|
|

お客様窓口担当者より、耐震アドバイスご希望の日時の確認と、簡単なヒアリングをさせていただき
ます。当日、スムーズにお話をさせていただく為にも、できるだけ率直にお答えください。
|
|

お客様のお宅を厳しく見させていただき、今後の対策につきまして
アドバイスさせていただきます。
|
 |
地震が心配と仰る方は多くいらっしゃっても、有料で耐震診断、
そしてリフォームをするとなりますと、それなりの料金がかかってま
いりますので、躊躇してしまう方も多いのではないでしょうか。
そこで、まずは、お試しにて簡単なアドバイスをさせていただき、その場で解決するようで
あれば何よりですし、もっと詳しく診断されたい方は、初回の診断を見ていただいて、
そして、私共の「人となり」を評価していただき、お決めくだされば幸い、と私たちは考えて
おります。
もちろん、無料診断後の後追い営業はいたしませんので、地震で家が大丈夫なのか不安な
方、まずは是非お気軽にお声がけください。
東京は、狭い路地に住宅が密集している地域が多く、お住まいの家の痛みが気になっても、建て替えができず、自分の家に不安を感じられていながらどうすることもできない、いうお宅がとても多いです。
微力ながら、私どものアドバイスで、不安を感じられている方のお役に立てれば幸いです。
|
 |

※無料耐震アドバイスの対応地域は、東京都江東区、中央区、墨田区、台東区の住宅に限らせていただいております。
※木造の住宅に限らせていただきます。

|
しっかりと診てもらいたい、とご希望の方へ、
一般耐震診断を行っております。一般診断とは専門家が行う耐震診断で、耐震補強の必要性を判断します。
建築に関わる知識や経験を有する一級建築士が行います。
専門の耐震診断ソフトを用いて、数値で判定し、報告書を提出します。
|


|
家の傾き、外壁の様子、また、もし可能であるならば、点検穴などから
家の内部まで建築士の厳しい目で拝見いたします。
そのデータを元に、専用の耐震診断ソフトで数値を出し、改善点の
アドバイスをさせていただきます。
更に、調査の報告書を作成いたします。
ただし、この場合、家の一部を壊さずに行う調査ですので、
耐震診断ソフトに入力するデータも、見えない箇所に関しては、
予想できる最悪の状態を想定したものを入力して結果を出すことに
なります。予めご了承ください。
※現状の図面があり、その図面での 耐震診断を前提としています。
図面が無い方は作成いたします。(有償となります)
|

|
家の内部の、表からは見えない詳細な箇所まで調査させていただきます。
詳細な情報とは、壁の仕上げ材、筋交いの位置と種類、下地材の種類等です。
建築士が、建物の壁、柱、梁の継手、土台や柱などの腐食程度など、細部に
わたって厳しい目で調査いたします。
そのためには、壁や床の一部を壊して拝見させていただく必要があります。
家の状態はデータとして耐震診断ソフトに入力します。
中まで見させていただきますので、より正確な診断結果を出すことが出来ます。
病院に例えますと、「所見」というのは表から見えるところまでの診断となります
が、 更に体の内部まで診るとなると、「CT」もしくは「手術」となるかと思います。
それと同じような事とお考えください。
※こちらは、壊した箇所の補修も必要になりますので、費用の方も割高に
なってしまいます。
※現状の図面があり、その図面での 耐震診断を前提としています。
図面が無い方は作成いたします。(有償となります)
|
|
有償の耐震診断は、営業エリア内である「東京23区」であれば、ご対応させていただいております。
ただ、お客様のほうで、自治体による「耐震診断の助成金」を利用されたいとご希望の場合、「区内の業者であること」といった条件がある自治体もあります。
その場合は弊社ではお受けできないケースもございます。
|



「動的診断」という診断方法もあります。
こちらは、既存の建物を揺らし、センサーを使い診断する方法です。
「動的診断」の結果に基づき、適切な方法で耐震補強の設計をしていきます。

地震とは = 地盤が動いてしまう事です!
同じように見える土地でも、場所により地盤そのものの構造が異なります。
軟弱な地盤の上に丈夫な建物を建てても、「不同沈下」を起こしたり、大地震の際には倒壊してしまう恐れがあります。
自分の土地の地盤を知る事も、大切な事です。
※「不同沈下」とは?
平に見える土地でも建物が一定ではなく不揃いに沈んでいく事を言います。片方へ斜めに傾いていくのです。

 
|