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進化を続けるサッシ特集
採光や通風のほか、防犯・防音などの面でも重要な働きをする窓やサッシ。
デザイン面はもちろん、機能性にもしっかりとこだわりたいですね。
今回は、進化を続けるサッシについてご紹介します。

※この記事はエココロ通信2016年4月号に掲載されたものです。

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窓を高い位置にしたり、窓を複数設けることで、お部屋を明るく!
リフォームで、お部屋に日の光をたくさん入れたい場合、 出来るのであれば、窓を大きくすることが効果的です。

また、同じ大きさの窓であれば、なるべく高い位置にしたほうが 光が家の奥まで差し込み、明るくなります。

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進化してます!ユニットバス最新事情2015
※この記事はエココロ通信2015年6月号に掲載されたものです。

1日が終わり、あたたかいお風呂に浸かるひととき...。身も心も癒やされる大切な時間ですよね。日本人は世界的に見てもお風呂が大好きなことで有名。お風呂について、いろいろなこだわりがある方も多いかもしれませんね。

家庭のお風呂には、ユニットバスと在来工法があり、それぞれによさがありますが、現在主流になっているのはユニットバスです。

ユニットバスというと「あぁ、トイレとお風呂が一緒になってるあれね...」と思っていませんか。実はそれは誤解なんです。ユニットバスとは、周りの壁・天井・床が一体になっているお風呂という意味。工場などであらかじめ成形しておき、現場に搬入してから組み立てます。

実はこのユニットバス、世界で最初に実用化したのは日本だということをご存じですか。

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どこでも自由に設置できるトイレ登場!「排水圧送粉砕ポンプ」が決め手です。
ご自宅で、一番キレイと清潔をキープしておきたい場所、それは水まわりではないでしょうか。中でもトイレは、お宅のイメージを左右するほどの注目ポイントでもありますから、日頃のお掃除やにおいのケアには注意しておきたいものです。

最近は、機能性やデザイン性に優れているトイレが次々登場しています。しかも水の使用量をぐんと抑えているものもあり、より便利で快適になっているんですよ。

その中で今回、取り上げるのは、お好きな場所に自由にトイレを設置することができることを謳ったトイレ!

ご高齢の方がいらっしゃる世帯では、「寝室のすぐ近くにトイレを設置したい」というご要望が多いのですが、今までは、トイレを増設したり移動するような場合、大掛かりな工事が必要、というのが一般的でした。
トイレは特に、排水の経路を確保することが困難である為、気軽に希望を叶えることは難しかったのです。

しかし!近年では「排水圧送粉砕ポンプ」という画期的な装置が登場したことで、トイレの常識も変ろうとしているんです。

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木造住宅の大敵!! 「シロアリ」について知ろう
4月~5月の頃、家の中でいきなり羽アリが発生してビックリされた方はいらっしゃいませんか?それはもしかしたら・・・シロアリかもしれませんので要注意!!

シロアリは、特に木造の家は大きなダメージを与えますので、怖い虫、害虫、というイメージしかありませんが、実は、世界中に生息している約2260種のシロアリうち、53種のみが建築物に被害を及ぼす種で、残りの多くは、森林やサバンナの物質循環を支える重要な生き物なのです。

ですから、私たち人間の都合で駆除するのではなく、最初から寄せ付けない環境づくりをすることで、生きる仲間として共存できるよう「シロアリ」について学んで行きましょう。

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国産材の採れる樹種と使われかた
林野庁主催で木材利用ポイントという制度が実施されています。

>>木材利用ポイントについて詳しくはこちら

これは「地域材の適切な利用により、森林の適正な整備・保全、地球温暖化防止及び循環型社会の形成に貢献し、農山漁村地域の振興に資することが目的」だそうです。このように林野庁が活性化を図る対策を施さなければならないほど、今、日本の「木」を取り巻く環境は悪化しています。

日本の輸入木材と国産材の比率は7:3です。輸入木材が悪いということではないのですが、木を育て、それを消費することはとても意義のあることなんですよ。

なんといっても日本の国土の7割が森林です。その森林が荒れてしまうのは悲しいことです。


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屋上緑化のススメ

近年、公共施設や大型店舗などで、屋上に緑の庭園や芝生を設けている光景をよく見かけるようになりました。初夏の日差しに緑がまぶしく、心が癒されますよね。

屋上を緑化するというのは、大昔から世界中で行われてきました。最古のものは、紀元前1000年、古代メソポタミアで造られた空中庭園だったそうですよ。

日本では、滅多にお目にかかることがありませんでしたが、近年のヒートアイランド現象の深刻化に伴い、国や自治体で推進されるようになりました。

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更にエコになった!トイレ事情2013
こちらのエココロ通信で過去にも二度ほどご紹介してきた、トイレのお話です。最近のトイレは、ひと昔前に比べると、大きく進化しています。

何よりも、水の使用量が格段に減り、少ない水量で綺麗なトイレが保てるようになっています。一昔前までは1回に13リットルの水を流していたのが、現在では4~6リットルほどで済むようになっているのです。
トイレで使う水の量は、家庭で使う水の総量の30%近くを占めますので、これは大きな違いです。

他にも消臭機能や、お手入れをラクにする工夫といった、様々な機能が当たり前のように搭載されるようになりました。

という訳で今回は、「トイレ事情2013」として、現在最新のトイレ情報をお伝えいたします!

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キッチンカウンターの素材
キッチンを選ぶ際に、皆様が一様にカウンタートップの素材で悩まれます。機能性や扉のカラーやデザインも大切ですが、カウンタートップの選択も重要です。
一昔前まで、キッチンのカウンタートップといえばステンレスが主流でした。

1990年代半ばくらいから、ステンレスに代わって人造大理石(人工大理石)の人気が高まってきています。皆様も最近は、キッチンの白っぽいカウンターを目にされることが多いのではないでしょうか。

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赤ちゃんがいるご家庭のリフォームで気をつけたいこと
バリアフリーにリフォームをされることで、お年を召した方にも対応できる住宅にする方が増えています。
段差を解消することで転倒を防止し、車椅子になっても住める環境を目指すからですが、小さな赤ちゃんにも対応できる住宅とはどのような住まいなのでしょうか?

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介護が必要な方、介護をする方双方にとって、住みやすい家を作るバリアフリーリフォーム

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子供にとって、子育てにとって安心・快適なバリアフリーリフォーム

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