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リフォームQ&A 暑さ・寒さを解消したい

ダイニングに床暖房を入れたい。最適な工法は?(港区・S様)

あまり大がかりにならないような、床暖房のリフォーム工事をお考えですね。 いちばんシンプルに施工できるのは、いまの床の上にそのまま貼っていくタイプの床暖房です。

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マンションの窓の結露の解決法はありますか?

マンションの窓の結露って、寒い時期になると本当に困りますよね。お客様からも、よく結露についてのご相談をいただきます。

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玄関土間と廊下の境に引戸を設置して、すきま風を防ぎたいのですが・・・

現地を拝見していない上でのお話にはなりますが、3枚引き戸を取り付けされる場合、枠の厚みがありますので、開口は80cmよりは少し狭くなってしまうかと思います。

開口を広く取るということでしたら、例えばアコーディオンカーテンなども適しているかと思いますが、如何でしょうか。

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古い家の床暖房リフォーム(台東区・N様)

私達も冬になると、足元が寒くて仕方がない、というご相談をお受けすることは 多くございます。

建物を拝見しておりませんので想像でのお話となりますが、床の下に断熱材など 寒さ対策がなされていないのではないでしょうか。

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古い窓サッシを取り替えることは出来るのですか?(文京区・S様)

窓(サッシ)は、外気の影響を最も受けるところです。

サッシはこの20年で著しく性能が上がった建築商材といえます。私たちが多くさせていただいているリフォームでも、 サッシの交換はかなり優先順位が高い部分です。

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古い木造の家です。冬寒くて困っています。リフォームで解決できますか?

冬が寒いという事は、その家の「気密」と「断熱」に問題があります。

つまり、暖房設備などによって室内の温度を上昇させても、それを保つ事が出来ないという事です。
ですから、「気密性」と「断熱性」を上げる事によって、 小さな暖房のエネルギーでも十分に暖かな空間が実現できるようになります。

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各部屋の温度差がありすぎて、寒くて困っています(江東区・Y様)

私どもでは、『空気のバリアフリー』を考えましょう! とお客様にご提案をさせて頂きます。

空気のバリアフリーとは、各居室、廊下、トイレなどによって温度差を極力軽減するということです。
リフォームは新築と違い、家の性能を完全な状態で変更することは難しいかと考えますが、その中でも効果的に性能をあげることは可能です。

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お困りごとは解決しましたか?

「まだリフォームについての疑問がある…」という方は、ぜひ私たちにメールでご質問ください。 一級建築士やインテリアコーディネーターがプロ視点でお答えします。

いただいたご質問は、リフォームQ&Aに掲載いたします。匿名でのご質問でも構いません。ぜひお気軽にご連絡ください。

メール:info@eco-reform.com


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