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木材利用エコポイントで国産材の家具を取り入れてみませんか

一昨年~昨年と、話題となった「住宅エコポイント」をご利用になった方もおられる事かと思いますが、今年も、住まいで利用できる新たな制度「木材利用エコポイント」が既に始まっております!

今回のポイント対象になるのは、指定の「国産材」を使った新築住宅(構造・内装に使うともらえます!)、リフォーム(内装に使うともらえます!)、そして、家具の購入です。中でも家具の購入は、気軽に利用いただけるのではないでしょうか!

ポイントは、美味しい地域特産品といった、様々なものに交換できます。
また、震災復興のために寄付することも可能ですこれを機に、日本の材で出来た家具に触れていただければと思います。

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住宅リフォーム減税とは
住宅リフォーム減税は、自己資金(投資型減税)で行う場合にも、ローン(ローン型減税)を組む場合にも適応する減税制度です。

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バリアフリーリフォームの工事では補助金制度の内容を事前に確認しましょう

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バリアフリーリフォームの費用、大体いくらぐらいかかっているの?

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バリアフリーリフォーム費用では減税措置を利用して出費を抑えよう

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住宅エコポイントが復活しました!(2011年11月)
国土交通省が定めた住宅の改修に該当する工事を行う場合、その工事内容に沿ったポイントを受け取る事ができ、そのポイントを様々な商品やサービスへと交換できる制度が住宅エコポイントです。

今年(2011年)の夏で一度終了した住宅エコポイントの目的は『住宅の省エネ化』『住宅市場の活性化』でしたが、今回は『被災地復興支援』が加わります。
つまり、該当する工事内容も左記の様に変化します。

今年の3月に発生した東日本大震災がきっかけとなり、耐震改修工事を考え出した方も多いのではないでしょうか?

あれから約9か月が経とうとしていますが時々起る地震に不安になる方もいらっしゃると思います。 そこで今回は復活した住宅エコポイントについてお話します。

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耐震リフォームの助成金を受ける場合の注意点 【その2】
耐震助成金は申請したらすぐに下りるわけではないので、工事の時期が思うとおりにならない場合があります。
また、施工を依頼したい業者が、お住まいの自治体にある業者ではない場合、助成金が下りない場合があります。

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住宅エコポイント拡張!
平成22年3月から受け付けが開始された、住宅エコポイント。

省エネに暮らせる家を新築したり、今ある家を省エネ仕様にリフォームする場合には、国が少し支援しますよ、という制度です。


制度はだいぶ浸透し、9月には期限が1年延長されて、平成23年12月末までに着手した工事が、エコポイントの対象となっています。
※期間が短縮され、平成23年7月31日までに着工・着手した新築・リフォーム工事が対象となりました。

さらに、11月末に補正予算が成立し、これまでの工事に加えて、新しく「太陽熱システム」「節水型トイレ」「高断熱浴槽」が、ポイントの対象項目となりました。(平成23年1月以降に着手した工事から対象となります)

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耐震リフォームの助成金を受ける場合の注意点【1】
弊社で耐震リフォームをさせていただいたお客様の例から、 区から受けられる「耐震リフォーム助成金」についての注意点についてお話したいと思います。

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リフォーム減税制度
平成21年度から、耐震リフォーム」「バリアフリーリフォーム」「省エネリフォーム」の工事について、ローンを組まずに自己資金で行っても、所得税の還付が受けられる減税制度(投資型減税)が導入されました。
一定の要件を満たしていれば、これらのリフォームをすることで、「所得税の控除」や「固定資産税の減額」を受けることができます。
2010年8月現在、利用できる住宅リフォームに関する減税制度についてご紹介致します。

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東京23区における耐震診断・耐震工事の補助金・助成金情報
地震の多い日本。

特に2011年3月に発生した震災により、耐震改修への関心が高まっていますが、地域別に耐震改修などの助成金制度があるのをご存知ですか?
私達の事務所がある東京都でも、各自治体で、耐震改修に関する助成を行っております。

様々な建物に対する耐震助成がありますが、こちらでは主に、 東京23区における木造住宅に対する耐震に関する助成金についてご紹介をいたします。

主に、旧耐震基準の頃である、昭和56年以前に建築された木造住宅の「耐震診断」「耐震工事」に対して、助成金制度が設けられております。
各自治体により金額は様々です。お住まいの住宅に不安がある方は、是非利用してください。

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住宅版エコポイントとは?
平成21年12月8日に、「明日の安心と成長のための緊急経済対策」が閣議決定され、 『住宅版エコポイント制度の創設』が盛り込まれました。
エコリフォーム又はエコ住宅の新築をされた方は、様々な商品・サービスと交換可能なエコポイントを 取得できることになりました。

『住宅版エコポイント制度』は、経済産業省、国土交通省、環境省の三省合同事業として実施されます。

※尚、弊社は社名が「エコリフォーム」ですが、この度のエコポイント制度における「エコリフォーム」との関係はございません。
ですが、もちろん対象となる工事の施工、申請のサポート等、対応しております。ご興味のある方は、どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。

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住宅版エコポイントの申請方法は?
画期的な制度となります「住宅版エコポイント」ですが、申請はどのように行ったら良いのでしょうか。 詳しく、解説いたします。

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住宅版エコポイント Q&A
★エコポイント発行の対象となる住宅の所有形態や建て方形式の制限について
★エコポイントはどの程度発行されますか?
★住宅版エコポイントの申請はいつからできますか?
★税制特例や融資の優遇と併せて、エコポイントの申請をすることはできますか?
★他に国からの補助を受けている住宅もエコポイントの申請をすることができますか?

等、住宅版エコポイントに関するよくある質問と回答集です。

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高齢者の住宅改修補助について

長年住み慣れた我が家とはいえ、家の中の段差で転びそうになったり、入浴時に浴槽をまたいだりトイレに入るのが大変だったり・・・。
そんな悩みをお持ちの方、もしくはそんなご家族がいらっしゃる方には是非お耳に入れておいて頂きたい情報です。

各行政(区市町村)では、高齢者向けに住宅改修費用の助成制度があります。
制度の内容は各行政ごとに異なるので詳しくは各受付窓口にお問合せ頂きたいのですが、主にはこんな内容です。

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メール:info@eco-reform.com

営業時間 9:00~19:00(日曜・祝日定休)
お問い合わせフォーム 東京23区完全対応いたします

株式会社エコリフォーム 東京都江東区富岡1-22-29-2F/TEL 03-3641-4134/FAX 03-3641-4125

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