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リフォームのアドバイス

いろんな窓を見てみよう

家に当たり前のようにある窓。空気を入れ替えたり、日差しを取り入れたり、ベランダに飛んできたスズメを眺めたり...。窓のない暮らしは想像できませんが、窓について考えることはほとんどないないかもしれません。
今回は、暮らしに欠かせない窓がテーマです。

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木造住宅の敵・シロアリ対策

木の家はあたたかみがあって住み心地もいいのですが、シロアリの被害を受けやすいという点がネックといえるかもしれません。築年数が長ければ長いほど被害が心配です。
今回は木造住宅の敵・シロアリ対策について考えたいと思います。

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アイディアグッズで実現!ちょっと便利で楽しい暮らし

topics1705.jpg 春になり新生活を始めた方も多いかもしれません。
「いつもと変わらない春だけど...」という方も、この季節は何か新しいことや今までと違うことを、暮らしに取り入れてみるのはいかがですか?

今回は、暮らしをちょっと便利にしたり、楽しくしたりするアイディアグッズをご紹介します。

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進化を続けるサッシ特集

採光や通風のほか、防犯・防音などの面でも重要な働きをする窓やサッシ。
デザイン面はもちろん、機能性にもしっかりとこだわりたいですね。
今回は、進化を続けるサッシについてご紹介します。

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窓を高い位置にしたり、窓を複数設けることで、お部屋を明るく!

リフォームで、お部屋に日の光をたくさん入れたい場合、 出来るのであれば、窓を大きくすることが効果的です。

また、同じ大きさの窓であれば、なるべく高い位置にしたほうが 光が家の奥まで差し込み、明るくなります。

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進化してます!ユニットバス最新事情

1日が終わり、あたたかいお風呂に浸かるひととき...。身も心も癒やされる大切な時間ですよね。日本人は世界的に見てもお風呂が大好きなことで有名。お風呂について、いろいろなこだわりがある方も多いかもしれませんね。

家庭のお風呂には、ユニットバスと在来工法があり、それぞれによさがありますが、現在主流になっているのはユニットバスです。

ユニットバスというと「あぁ、トイレとお風呂が一緒になってるあれね...」と思っていませんか。実はそれは誤解なんです。ユニットバスとは、周りの壁・天井・床が一体になっているお風呂という意味。工場などであらかじめ成形しておき、現場に搬入してから組み立てます。

実はこのユニットバス、世界で最初に実用化したのは日本だということをご存じですか。

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どこでも自由に設置できるトイレ!「排水圧送粉砕ポンプ」が決め手です。

ご自宅で、一番キレイと清潔をキープしておきたい場所、それは水まわりではないでしょうか。
中でもトイレは、家全体のイメージを左右するほど注目されるポイントでもあるので、日頃のお掃除や臭いのケアには注意しておきたいものです。

最近では素敵なデザインのトイレや、水の使用量をぐんと抑えてくれるなど機能性に優れたトイレも登場して、目移りしてしまうくらいです。
その中でも、お好きな場所に自由にトイレを設置することができるというトイレをご紹介します。

ご高齢の方がいらっしゃる世帯では、「寝室のすぐ近くにトイレを設置したい」というご要望も聞かれますが、 トイレの増設や移動には大がかりな工事が必要、というのが一般的でした。
排水の経路を確保することが難しいので、好きな場所に設置することは難しかったのです。

しかし、近年「排水圧送粉砕ポンプ」という画期的な装置が登場したことで、 トイレの常識も変わりつつあるのです。

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木造住宅の大敵!! 「シロアリ」について知ろう

4月~5月の頃、家の中でいきなり羽アリが発生してビックリされた方はいらっしゃいませんか?それはもしかしたら・・・シロアリかもしれませんので要注意!!

シロアリは、特に木造の家は大きなダメージを与えますので、怖い虫、害虫、というイメージしかありませんが、実は、世界中に生息している約2260種のシロアリうち、53種のみが建築物に被害を及ぼす種で、残りの多くは、森林やサバンナの物質循環を支える重要な生き物なのです。

ですから、私たち人間の都合で駆除するのではなく、最初から寄せ付けない環境づくりをすることで、生きる仲間として共存できるよう「シロアリ」について学んで行きましょう。

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国産材の採れる樹種と使われかた

林野庁主催で木材利用ポイントという制度が実施されていました。
(平成27年10月31日で終了しています)

「地域材の適切な利用により、森林の適正な整備・保全、地球温暖化防止及び循環型社会の形成に貢献し、農山漁村地域の振興に資することが目的」だったそうです。 このように林野庁が活性化を図る対策を施さなければならないほど、日本の「木」を取り巻く環境は悪化しています。

日本の輸入木材と国産材の比率は7:3です。輸入木材が悪いということではないのですが、木を育て、それを消費することはとても意義のあることなんですよ。

なんといっても日本の国土の7割が森林です。その森林が荒れてしまうのは悲しいことです。


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屋上緑化のススメ

公共施設や大型店舗などで、屋上に緑の庭園や芝生を設けている光景をよく見かけるようになりました。 初夏の日差しに緑がまぶしく、心が癒されますよね。

屋上緑化は、大昔から世界中で行われてきました。最古のものは、紀元前1000年、古代メソポタミアで造られた空中庭園だそうです。

日本では、滅多にお目にかかることがなかった屋上緑化ですが、地球温暖化に伴い、国や自治体によって屋上緑化が推進されるようになりました。

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キッチンカウンターの素材とキッチンのサイズ

キッチンは毎日使うものだから、見た目もステキで使いやすいものがいいですよね。

キッチンをリフォームする時に、どのキッチンにしようか迷われる方がたくさんいらっしゃいます。 キッチンの機能やデザインも重要ですが、忘れてはいけないのがキッチンカウンターの素材とキッチンのサイズです。

リフォーム後の使いやすさやお手入れのしやすさに大きな影響を与える、2つのポイントについて解説します。

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赤ちゃんがいるご家庭のリフォームで気をつけたいこと

高齢のご家族がいるご家庭では、お年を召した方でも暮らしやすい家へとバリアフリーリフォームをする方が増えています。

でも、バリアフリーリフォームは、高齢者だけのものではないことをご存知ですか? 段差を解消して転倒を予防したり、手すりを適切に配置したりするバリアフリーリフォームは、どんな人でも暮らしやすい住まいを実現するものなのです。

では、小さな赤ちゃんがいるご家庭でリフォームする場合は、どんなことに気をつけたらいいのでしょうか?

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バリアフリーリフォームで見落としがちな注意点

すべての人にバリア(障壁)がない住まいを造るバリアフリーリフォーム。

困っている人のことだけを考えたり、先のことを気にしていなかったりと、バリアフリーリフォームでうっかり見落としがちなポイントを解説します。

心身ともに元気に暮らせる住まいを目指して、家族でバリアフリーについて話し合っておきましょう。

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バリアフリーリフォームの費用はどのくらいかかる?

バリアフリーリフォームを考えたとき、費用がいくらぐらいかかるのか気になる、という方も多いと思います。

どのようなお住まいを、どの程度の規模でリフォームするのかによって、リフォーム工事の内容は異なります。

実際の金額はケースバイケースになりますが、バリアフリーリフォームの参考価格をご紹介します。

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シニアの住まいの間取り

子どもが生まれたり、年齢を重ねた親御さんとまた同居するようになったり。長年の暮らしの中で、ご家族構成は変わってきます。

子どもたちが成長してご夫婦二人だけの生活になった時に、間取りをリフォームしたいと思われる方が多いようです。 実際、「子どもが独立したので、間取りの変更をしたい」というご相談もよくいただきます。

家族の住まいの間取りから、シニアの住まいの間取りへ変更する時に、おさえておきたいポイントを解説します。

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リフォームで仏壇・神棚の位置を変えるときには

大きく間取りを変えるようなリフォームをされる際は、 大事にされているお仏壇や神棚の位置も変わることになる場合が多いです。

その際、新しい位置はどこにすればよいのか??やってはいけないタブーは??決まりごとなどはあるのか??等々といったご相談をよくいただきます。

どちらも大切なことですから、やはり気になってしまいますよね。

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東京23区における耐震リフォームの助成金情報

地震の多い日本。2011年の東日本大震災以来、耐震改修への関心が高まっていますが、地域別に耐震リフォームの助成金制度があるのをご存知ですか?

近い将来、首都直下型地震の起こる可能性が高いと言われ続けていますが、いつ、どのような規模で地震が起こるのかは、まだ誰にもわかりません。 こうした助成金制度を利用して、地震への対策をしておきましょう。

ここではエコリフォームのある東京23区内の耐震助成金・補助金についてご紹介します。

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