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リフォーム自然素材 床の素材

無垢フローリングを中心としたフローリングに使われる自然素材です。 カバザクラやナラ、ヒノキなど、木の種類による特長や、コルクタイルやリノリウム、畳などの様々な床素材もご紹介しています。

竹・大理石フローリング

洋室のフローリングは無垢やコルクタイルだけではありません。 他にも様々な自然素材が床材として使われています。

数ある自然素材フローリングの中で、ここでは竹フローリングと大理石フローリングをご紹介します。

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丈夫で長持ちの和紙畳

「和紙畳」をご存知ですか?

普通の畳はイグサで作られていますが、和紙畳はこより状の和紙を丁寧に編み込んで作られます。

文房具などに使われる和紙をイメージすると、床材として使うには頼りないように思えますが、実はとっても丈夫な素材なのです。

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コルクタイルと市販のコルクマットの違い

最近人気の出ているコルクの床には、2種類あるのをご存知ですか?

1つは、リフォーム会社が施工するコルクタイル。 もう1つは、ホームセンターなどで市販されているコルクマットと呼ばれるものです。

コルクタイルとコルクマットの違いは何でしょうか?

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コルクタイルのデメリット

足触りがいい、耐水性・防音性に優れているなど、うれしい特徴がたくさんあるコルクタイル。 エコリフォームでも、多くのお客様にオススメしています。

コルクタイルは優れた自然素材ですが、一つだけデメリットがあります。 コルクタイルのデメリットを、ご存知ですか?

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畳のサイズとお手入れ方法

最近ではフローリングの住宅が多くなりましたが、和室が好き、和室の良さを感じるという方も、まだまだ多くいらっしゃいます。

かしこまった和室はいらないけれど畳の空間が欲しいと、リビングの一角を畳スペースにしている方もいらっしゃいます。

そんな、畳を好まれるみなさんのために、畳の種類によるサイズの違いと、畳のお手入れ方法をご紹介します。

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畳のメリットと国産の畳

最近はあまり人気がない伝統的な畳の和室ですが、いろいろな目的に使えるのが和室のいいところ。

お客様がお見えの時は座卓を出して客間に。夜になったら布団を敷いて寝室に。昼間はくつろぎの居間として、眠くなったら座布団を枕にちょっとお昼寝...なんて最高ですね。

そんな和室に欠かせない畳も、床材としてオススメしたい素材の一つです。

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ペットにオススメの床材(ワンラブフロア・ペット住まいるフロアなど)

ペットと暮らす方のために、お手入れのしやすさや衛生面を考えた、オススメのフローリングをご紹介します。

大事なワンちゃん、猫ちゃんのために、思い切ってオススメの自然素材で、フローリングを張り替えてみませんか?

賃貸にお住まいの方などは、元の床を傷つけることなく施工できる、お手軽なマットやカーペットもありますよ。

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無垢材の良さとは?

大変住み心地が良い、無垢材に囲まれたお住まい。 無垢材は、私たちがお客様にぜひお使いいただきたい素材です。

無垢材は吸湿性に優れ、湿度が高い夏場には湿気を吸い、乾燥している冬場には湿気を放出します。 そのため、夏は空気がさらっとして涼しく感じ、裸足で歩いてもべたつくことはありません。 冬は、お部屋が乾燥しすぎることを防ぎ、暖かく感じます。

無垢材は、年月が経つにつれて味わいが増していきます。住めば住むほど、愛着がわき、良さを実感できるお住まいになりますよ。

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天然成分を使った床材 リノリウム

リノリウムは床材などに使われる建材です。 学校や病院などの床にも広く使われています。 小学校や中学校がリノリウムの床だった、という方も多いのではないでしょうか。

一時期あまり使われなくなったリノリウムですが、天然成分を使って製造されていることから、近年再評価されています。

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琉球畳と通常の畳の違い

「琉球畳」をご存知ですか?畳は畳でも、通常の畳とはちょっと違います。

琉球畳を知っているという方も、単に、畳縁(たたみべり)のない、正方形の畳をイメージされているかもしれません。

本当の琉球畳は、使われているイグサが違うのだそうです。

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無垢フローリングと合板フローリングの違い

根強い人気の無垢フローリング。「今度のリフォームでは、ぜひ無垢フローリングに張替えたい!」というお問い合わせも多くいただいています。

無垢フローリングにはどんな特徴があるのでしょう? また、合板のフローリングとはどこが違うのでしょう?

無垢フローリングについて詳しくご紹介します。

無垢のフローリングリフォームの事例です

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経年による無垢材の色の変化とは?

築後、何十年も経過している家を見ると、天然木の柱や床が、とても濃い色に変色していることがあります。 なんとも言えない深い味わいのいい色ですね。

何故、木材は色が変わるのでしょうか?

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無垢材の「針葉樹」と「広葉樹」の違い

無垢フローリングに使われる木材は様々な種類のものがありますが、大きく「針葉樹」と「広葉樹」に分かれています。

針葉樹と広葉樹は、細胞と組織の成り立ちから異なるため、見た目も強度も違います。

それぞれの特徴を活かして、適した場所に使うことが望ましいですね。

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無垢フローリングのお手入れ方法

無垢フローリングには、断熱性や保温性、調湿性が高いという特性があり、空間を快適に保つ力があります。 無垢フローリングの表面は肌触りが良くて温かく、雰囲気のある木目は、年月が経つにつれて味わい深くなっていきます。

そんな素晴らしい無垢フローリングですが、きれいでいい状態に保つためには、定期的なメンテナンスをすることが大切です。 無垢フローリングのお手入れ方法をご紹介します。

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無垢フローリングのキズ・凹み・汚れの補修方法

とっても快適な無垢のフローリングですが、キズがつきやすいという欠点もあります。

自然の木である無垢材は、キズもまた味わいになっていきますが、大きなキズがついたりすると、やはり気になってしまうという方も多いものです。

よく聞かれるのが、キズ・凹み・汚れなどは、どうやって補修すればいいの?というご質問です。 こちらでは、その3つの補修方法をご説明します。

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無垢フローリング~パイン

エコリフォームのお客様にも人気の「松(パイン)」をご紹介します。

パインは背が高い木なので、真っ直ぐで長い木材が取れ、住宅の梁や桁などに利用されます。 他にも、敷居や鴨居、柱など、長い材が必要なところに使われることが多いです。

また、比較的加工がしやすいため、家具などにもよく使われています。

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無垢フローリング~カバザクラ

無垢フローリングには、ナラ、桜、メープルなど、色々な種類の木が使われます。

今回はその中でも一番人気の「樺桜(カバザクラ)」をご紹介します。

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無垢フローリング~ナラ

楢(ナラ)はオークとも呼ばれ、フローリング材としても人気の素材です。造作家具や内装にもよく使われていますね。

独特の木目が好き、という方も多いナラ材をご紹介します。

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無垢フローリング~クリ

日本では古くから使われてきた無垢材「栗(クリ)」をご紹介します。英語ではチェスナットと呼ばれますね。

栗はもちろん、みなさまにもお馴染みの秋の味覚です。 実は食べて美味しく、木は無垢材として重宝されているクリなのです。

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無垢材のフローリング~ケンパス

ケンパス材って、ご存じですか?
あまり聞きなれない名前だな・・・という方が多いかもしれません。

ケンパスは東南アジアを主な産地とするマメ科の広葉樹です。 近年、その美しさと強さが認められ、内装材として人気が高まっている注目の素材です。

同じマメ科のカリンやローズウッドと似た、赤っぽい色をしています。

ケンパスの無垢フローリングのご紹介。カリンやローズウッドと似たあたたかみのある色が特徴の無垢材です。

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無垢材のフローリング~カリン

「カリン」と聞くと、何を思い浮かべますか? キレイなお花だったり、カリン酒だったり、カリンののど飴だったり・・・。

実は、お酒やのど飴で知られるのは、バラ科のカリン。 今回ご紹介するのは、そのカリンではなくて、マメ科の木材のカリンです。

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無垢フローリング~スギ

古くから日本人に馴染みの深い「杉(スギ)」。 花粉症の方は、杉花粉が思い出されて苦い思いをするかもしれません。

スギは比較的成長が早く、建材をはじめとして、身近なところでは割り箸や家具、建具などに使われます。 大きなものでは船舶にもスギ材が使われているそうです。

スギは、あらゆるシーンで私たちの生活を支えてくれている重要な存在なのです。

杉

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無垢フローリング~ヒノキ

杉と並んで日本人に馴染みの深い「桧(ヒノキ)」。 昔から、高級な木材として有名ですね。 温泉に行って、「ヒノキ風呂」なんて書いてあると、なんだかワクワクしちゃいます♪

ヒノキの持つ、独特のさわやかな香りも、特徴のひとつですね。

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無垢材のフローリング~桐

「桐(キリ)」というとどんなイメージがありますか? 昔ながらの桐のたんすや、衣装ケースが思い浮かぶ方も多いのではないかと思います。

桐はその他にも、米びつや家具などの身近なシーンで使われている、私たちの生活に馴染みの深い木材です。

そんな桐を、無垢フローリングに使ってみるのはいかがですか?

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無垢フローリング~ラバーウッド

「ラバーウッド」の無垢フローリングをご紹介します。

名前からも想像できますが、ラバーウッドとは「ゴムノキ」のことです。ゴムノキは東南アジアなどで栽培されています。

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コルクタイルのメリット

「コルク」といえば、ワインの栓に使われている、というのが一般的なイメージです。

しかし、コルクはリフォームにも使われています。 今、建材としても人気急上昇中なのが、コルクを使ったフローリング材「コルクタイル」なのです。

様々な特性を持つコルクタイルは、エコリフォームでもおすすめのフローリング材です。 日本ではまだまだ馴染みがないコルクタイルについて、詳しくご紹介します。

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